2012年2月25日 信仰放談 テーマ「眼差し」

Salt氏の大学時代からの友人でもある、銀じ郎さんとSalt氏の自宅で収録。「眼差し」とは、何かを信仰の目を通して語り合う。お昼からは、Chapter 29もキックオフした。ここでのテーマは、「リアリティー」、イエスや信仰のリアリティーとは何かを皆でシェアした。いずれは、こちらも収録するかもしれないが、現場でしか聞けない裏話をリアルタイムで聞けるというのが、足を運んだ者にとっての特権ですね。ご興味のある方は、お気軽に参加くださいませ。

配信方法を今回より新しくいたします。
Dropboxでの新規受付は、終了とさせていただきます(暫くはDropboxでの更新は、もちろん致します)。
今後は、Yahoo!ボックスによる配信に移行いたします。
パソコンの苦手な方には、非常に簡単な音声の受け取り方となることでしょう。
ですので、お気軽に申し込みください。

簡単な自己紹介を下さった方にこちらからメールが行き、
青い線のURLをクリックして、飛んだ先の左上にあるダウンロードをクリックすれば音声ファイル(MP3)が保存されて、お聴きいただける算段です。

1つだけデメリットがあります、御送りするメールを保存して管理しておかないといけないということです。
「過去の音声を聴きたいな」ということもあるかと思いますのでメールは、消去せずに保存しておいてください。、簡単に言えば、こちらから御送りするメールは、管理人のネット上の部屋に入る「鍵」だとお考え下さい。

新しく配信を希望される方は、簡単な自己紹介を以下までお送りください。
メールは 、@kcn.jp まで(@の前にsaltを付けてください)に、「配信希望」のタイトルをつけ、お名前、在住地(出身地)、簡単な自己紹介を記しててメールを下さい。
郵送希望の場合は、郵便番号、住所と名前を明記して下さい。
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Commented by 電気屋1 at 2012-02-26 13:58 x
「眼差し」の配信をありがとうございます。

誰のどの様な「眼差し」をどの様に受け止めるかは、全ての人の人生のテーマといっていいと思います。

多くの人々の神への無関心に反する様に、神は、一人一人に目をとめて下さっている(結果義人はいないであってもそれでも!)。
創世記18章21節でも、神に届いた叫びだけでは良しとせず、「実際に行っているかどうか見よう、」とその為に、わざわざ下っていくシーンがあります。
多くの人は神を救い主を知りたくないかも知れませんが、
神は「わたしは知りたいのだ。」と松岡 修造さん以上に熱い思いを持ってみつめるお方(それでもウザくないのですが)。
Commented by 電気屋2 at 2012-02-26 13:59 x
一時的であっても、神の代理の様な親からの見守るような目線を十分もらった子供は、非行に走ってもふり幅が小さいと思うし、ある時期からは親も子供たちに、自分の親としての生きざまを子供らに背中で見せられるかという課題を与えられていく気がします。

お二人も様々な形としての神から与えられた養育係の一つの働きを通して主が期待の眼差しをイエスを通してお二人にむけていらっしゃる事を話しの中からも感じながら取り敢えず、不快感を全く持つことなく、気持ちよく聞かせて頂きました。
ありがとうございます。
Commented by 硬派銀じ郎 at 2012-02-28 07:34 x
配信の労、ありがとうございます。

自分の声を聴くのは…。
しかし、声も含め与え備えてくださった方をおぼえ、感謝するのみです。
与えられ備えられたことをお話させていただいた、のですから。
Commented by cozyedge at 2012-02-28 07:47
銀じ郎さん
メッセージではなくとも、対談形式でお互いの引き出しにあるものを語り合う、今までありそうでなさそうな配信です。なんだか、ラジオ番組のような気もします。自分も、自分の声が音声で流れたら、どこか恥ずかしく、痒いです。それでも、それを主が備えたとるれば、用いられることでしょう。語っていただいていることに、感謝しております。
by cozyedge | 2012-02-26 12:56 | communion | Comments(4)

使徒の働きは今も続いています。


by cozyedge