北海道への旅



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25日から30日まで、5泊6日で北海道へ行って来た。去年も同じ時期に仙台を訪ねてたくさんの祝福をいただいたが、今年もまた実に味わい深い旅だった。

洗礼を授けた姉妹たちが札幌と岩見沢と北見におられるので、まず彼女たちに会うこと。そして、北見におられる兄弟姉妹と交わることが旅の第一の目的。第二、第三のオプションとして、美味しいものを食べたり、大自然に触れたり、面白い体験をしたりさせてもらった。

兄弟姉妹の中にキリストを感じ、その関係性に神の御手を感じるのは何より嬉しい。「神に祝福されること」はそれほど簡単なことじゃない。私たちには何も出来ないが、祝福は神への応答なしにタナボタ式に得るものではない。

私も準備して行ったことばや、その場で導かれたことを精一杯お伝えしたが、ひとりひとりのお話を聴いていただいたものは、私が置いてきたものよりも大きい。そんなに風に、主はいつも交わりを導き、信仰に応えて満たされる。

電気屋さん夫妻との旅は面白い。ハラハラ、ドキドキ、泣いて、笑っての珍道中。最初から最後まですばらしい神の配剤を感じることができた。

25日も午前中は仕事だったし、昨日の夜帰って配信ブログを更新し、今日も休まず出勤。炎天下で3時間15分かけて運動場のラインテープを貼り替え、午後は運動会の打ち合わせをした。1日かなりハードな仕事内容だったが、さらに夜はバイクの教習に行った。疲れはほとんどなく、驚くほど元気だ。

みことばのとおり、主を待ち望む者は新しく力を得る。
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by cozyedge | 2012-08-31 22:33 | Comments(0)

使徒の働きは今も続いています。


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